• 大阪インプラントセンターのオペは、無菌室並みに管理されている専用のオペ室で行われます。
    オペの体制は、一般的な体制よりもスタッフが大勢参加する5人体制で行われます。
    執刀医は基本的に院長先生で、麻酔の専門医の先生がオペの間中ずっと生体管理モニターをチェックしながら全身の状態を管理しています。
    さらにオペ室専属の歯科衛生士のスタッフが3名参加しています。
    この歯科衛生士3名体制は、インプラント手術の成功率のキーポイントです。
    オペの成功率を左右するのは骨との結合状態です。
    オペ中に施術箇所が細菌に接触してしまうと、その部分から身体が元から持っている機能である生体防衛反応が起きて結合状態を悪くしてしまいます。
    そこでセンターのオペでは、執刀医や直接患者さんを介助する他の歯科衛生士が唾液などに触れて有菌状態にならないよう、関節介助で唾液などの処置を担当する歯科衛生士が必ず入ります。
    つまり、無菌状態を保つスタッフと有菌の部分を処置するスタッフがはっきりと分けられていることで手術の成功率を上げています。
    この無菌室レベルのオペ室とスタッフ5人体制での無菌下で行われる大阪インプラントセンターの院長先生のオペは、世界に注目され認められているオペです。http://www.osaka-ic.com/